トップページ > 食材別 >  鶏肉

鶏肉

A 鶏むね肉

B 土生姜

C 白ねぎ(青い部分)

d 塩、コショー

e 日本酒

f ポン酢

g サラダ用の野菜(レタス、トマト、オニオンスライスなどお好みで)

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


1 むね肉に塩コショーをして30分ほど置く

2 1に土生姜のスライス(皮付きでOK)白ねぎの青い部分をざくざく切って載せ
  日本酒(料理用)を全体にサーッとかけて蒸し器にて蒸す
    (大きさにもよるが目安として20分ぐらい、めんどくさいと思う人はラップをかけて
      電子レンジでいっちゃいましょう)

3 2に火が通ったら冷まして冷蔵庫で冷やし食べやすい大きさにスライスする

4 サラダ用の野菜をあしらって3をキレイに盛り付ければ来客用の一品としてもいけます

5 ポン酢は食べる直前にかけましょう

鶏レバーのソース煮

A 鶏生レバー(1cmの厚みに切る)

B 土生姜(表面を洗ってから千切りにする、皮付きでOK)

C 日本酒

D 味醂

E ウスターソース

F 濃口醤油

G 砂糖(上白糖)


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

1 Aの鶏レバーを軽く水で洗い中の血を拭き取っておく

2 鍋に1の鶏レバーと日本酒をひたひたに入れて火にかける

3 沸いてきたらアクをすくい砂糖、ウスターソースを加えて15分ほど煮る

4 味を見てから味醂、濃口醤油で調整して刻んだ生姜を入れ10~15分煮込んだら出来上がり


========================

鶏レバーのソース煮をつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

豚肉のアスパラ巻きフライ

A 豚バラ肉スライス (ロース肉の薄切りでもOK)

B アスパラ (硬い部分は皮をむく)

C 塩、コショー

D 小麦粉

E 卵

F パン粉

G レタス

H プチトマト

I カクテルソース (a,b,cを鍋に入れて一度火を入れる)

  a ウスターソース  1

  b ケチャップ     1

  c 赤ワイン     0.5

  ・レモン汁     少々

  ・マスタード    適量


========================


1 皮をむいたアスパラが太いときは縦に半分に割り、長さも半分に切る

2 豚肉をまな板の上に何枚か並べて塩コショーをする

3 切ったアスパラを適当な太さ(4~5本)豚肉で巻く

4 アスパラを巻いた豚肉を小麦粉→溶き卵→パン粉の順番でつける

5 中温の油で揚げてから斜め半分に切る

6 器にレタス、プチトマトをあしらって盛り付ける

7 カクテルソースを添えて出来上がり


========================

豚肉のアスパラ巻きフライをつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

鶏ささみの梅しそ揚げ

A 鶏ささ身 (筋を抜いておく)

B 梅肉 (梅干の種を取ったものでもOK)

C 大葉

D 小麦粉 (天ぷらの衣用)

E レモン

========================

1 鶏ささみを一口大の棒状に切る

2 大葉の上に鶏ささみと梅肉(適量)を載せて大葉で巻く

3 表面に軽く粉をまぶして天ぷらの衣をつけ油で揚げる

4 レモンを添えて出来上がり


========================

鶏ささみの梅しそ揚げをつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

親子丼

A 鶏もも肉 (2cmぐらいの大きさに切る)

B 玉ねぎ(1cm幅に切る)

C 卵

D 三つ葉 (2cmに切る)

E 刻み海苔

F 白御飯

G 合わせ出汁 (鍋に入れて一度沸かす)

   ・ かつお出汁  4

   ・ 濃口醤油   1

   ・ 味醂      1
   
   ・ 砂糖     適量


========================

1 小鍋に合わせ出汁、鶏もも肉、玉ねぎを入れて火にかける

2 鶏ももに火が通ったら溶いた卵を上から掛けて三つ葉を散らす

3 卵が固まらない内に火を止める

4 白御飯を丼に盛り、上から掛ける

5 好みで刻み海苔をかけて出来上がり


========================

親子丼をつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

鶏の唐揚げネギソース

A 鶏もも肉 (一口大に切る)

B ニンニク (卸し)

C 生姜 (卸し)

D 卵 

E 薄口醤油

F 日本酒

G ごま油

H 片栗粉

I ネギソース (鍋に入れて一煮立ちさせる)
    ・ 白ネギ (みじん切り)
    ・ タカノ爪 (種を抜く)
    ・ 濃口醤油  100cc
    ・ 酢      100cc
    ・ 砂糖      80g

========================

1 ボールに、鶏もも肉を入れて卵を割って混ぜる

2 ニンニク、生姜、薄口醤油、日本酒、ごま油を加え全体になじませる

3 さらに片栗粉を加えてまぜ、鶏肉が衣で被うぐらいにする

4 油で揚げる、鶏肉がくっつかないように注意

5 器に盛りアツアツのところにネギソースを掛けて出来上がり


========================

鶏の唐揚げネギソースをつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

鶏肉のクリーム煮

A 鶏もも肉 (ぶつ切り)

B 玉ねぎ (2cm幅に切る)

C じゃがいも (皮をむいて乱切り)

D 人参 (皮をむいて乱切り)

E ブロッコリー (一口大に切って固めにボイル)

F 塩、コショー

G スープの素

H ミックスチーズ

I ホワイトソース
  ・小麦粉    40g
  ・無塩バター  40g
  ・牛乳     500cc

========================

1 ホワイトソースを作る、鍋にバターを入れて中火に掛ける

2 バターが溶けたら弱火にし、小麦粉を入れて手早くシャモジで混ぜる

3 サラサラした状態になるまで焦がさないように混ぜる

4 牛乳を少し入れて混ぜる(半練り状態になる)

5 3回ぐらいに分けて牛乳を入れ、徐々に伸ばしていき、塩コショーで下味をつけておく

6 鍋に油を引いて小麦粉でまぶした鶏肉を焼く(塩コショーで軽く味付けする)

7 鶏肉が焼けたら、じゃが芋、人参、玉ねぎを加えサックリと炒める

8 スープの素とヒタヒタの水を入れ、野菜が柔らかくなったら
   先に作ったホワイトソースを加えて煮込む

9 塩コショー、好みの調味料やスパイスで味を調える

10 コクが欲しいときはミックスチーズを加え調節する

11 ブロッコリーを入れて出来上がり


========================

鶏肉のクリーム煮をつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

鶏肉のくわ焼き

A 鶏もも肉 (厚み1cmそぎ切り)

B 片栗粉

C 白髪ネギ (白ネギの細い千切り)

D 刻みネギ

E レタス

F 粉山椒

G 合わせタレ (別の容器で作っておく)
   ・日本酒    1
   ・濃口醤油  2
   ・味醂     2
   ・砂糖     適量

========================


1 フライパンに薄く油を引いて弱火にかける

2 そぎ切りにした鶏もも肉に片栗粉をまぶし、よくはたいてからフライパンで焼く

3 上から軽くアルミホイルをかぶせ、両面をこんがりと焼く

4 鶏もも肉に火が通ったら、合わせたれを周りから流し込む

5 ジューッとたれが煮詰まるのでフライパンを揺り動かしながら鶏肉を裏返す

6 鶏肉に照りが出てきたらOK

7 器にレタスを載せ、焼けた鶏肉を盛り付ける

8 刻みネギをタップリめに散らし、白髪ネギをあしらう

9 好みで粉山椒や一味唐辛子を添えて出来上がり


========================

鶏肉のくわ焼きをつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

鶏ささみと梅の中華風おかゆ

A 鶏ささ身 (筋を抜いて5mm幅に切る)

B きのこ (椎茸、しめじ、榎木など、適当にばらしておく)

C 梅干

D 白御飯

E 中華スープ

F ごま油

G 三つ葉 (2cmの長さに切り、軽く水にさらす)

========================

1 鍋に水と中華スープを入れて沸かす

2 鶏ささ身ときのこを加え、火が通ったら白御飯を入れる

3 アクが出てきたらすくい、ごま油を少量たらして火を止める

4 器に盛り梅干と三つ葉をトッピングして出来上がり

========================

鶏ささみと梅の中華風おかゆをつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

鶏肉とさと芋の煮物

A 鶏もも肉 (ぶつ切り)

B さと芋

C 砂糖

D 濃口醤油

E 日本酒

F 味醂

G 絹さや (筋を取って湯がいておく)

========================

1 鍋にごま油を引いて鶏肉を炒める

2 肉の五分ぐらいに火が通ったらさと芋を入れてザックリ合わせる

3 かぶるぐらいに水を入れ日本酒、砂糖を加え落し蓋をし、ぐつぐつ煮えてきたら中火にする

4 さと芋に竹串がささるぐらいに火が通ったら醤油、味醂を加え味を調整する

5 さらに煮込み、汁が少なくなってきたら鍋を返してムラをなくす

6 全体に照りが付いて味がなじんだらOK

7 器に盛り付けて湯がいたきぬさやをあしらって出来あがり

======================== 

鶏肉とさと芋の煮物をつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

かぼちゃの鶏そぼろ煮

A かぼちゃ (えびす南瓜は食べやすい大きさに切る) 

B 鶏ミンチ

C かつお出汁   8

D 日本酒      1

E 濃口醤油    1

F 砂糖       0.8

G 生姜の絞り汁 少々


========================

1 鍋に日本酒、鶏ミンチを入れて火にかけ、箸でかき混ぜながらそぼろ状にする

2 その上にかぼちゃ、かつお出汁、砂糖を入れ強火にかける

3 出汁が沸いたら醤油、生姜の絞り汁を加え、落し蓋をしてコトコト煮る

4 時々煮汁を全体に廻し掛けながら味が含まったら出来上がり

========================

かぼちゃの鶏そぼろ煮をつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

蒸し鶏の胡麻ポン酢

A 鶏むね肉

B 若布

C 刻みネギ

D もみじ卸し

E 胡瓜 (千切り)

F オニオンスライス

G 塩

H 酒

I 胡麻ポン酢
    ・ポン酢    5
    ・胡麻油    1
    ・すりゴマ   適量


========================

1 鶏むね肉は振り塩をして15分置いて、酒を少々かけて蒸し器で20分程蒸す

2 1が蒸し上がったら食べやすい大きさに切る

3 器にオニオンスライス、胡瓜、若布、切った蒸し鶏を盛る

4 刻みネギ、もみじ卸しをあしらい、胡麻ポン酢をかけて出来上がり

========================

蒸し鶏の胡麻ポン酢をつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

鶏ごぼう和風ハンバーグ

A 鶏肉ミンチ

B ごぼう (粗いみじん切り軽く洗っておく)

C 玉ねぎ (みじん切りして炒めておく)

D 卵

E パン粉 (牛乳でシットリめにふやかす)

F 塩、コショー

G 味噌

H 和風ソース
    a かつお出汁    6
    b 濃口醤油     1
    c 味醂        1
    d 砂糖        0,5
    e 生姜の絞り汁   適量
    f 水溶き片栗粉

===========================

1 ボールに鶏肉のミンチ、ごぼう、玉ねぎ、卵、パン粉、塩コショー、味噌(少し)
   を入れてムラのないようによく混ぜる

2 適度な大きさを手にとって形を作りフライパンでこんがり焼く

3 Hの調味料をなべに入れて沸かし、水溶き片栗粉でとろみをつける

4 器に盛り付けソースをかけて出来上がり


===========================

鶏ごぼう和風ハンバーグをつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

鶏肉の白ワイン煮

A 鶏もも肉 (食べやすい大きさに切る、骨付きでもOK)

B 小麦粉

C 塩、コショー

E バター

F 白ワイン 

G 牛乳

H チキンブイヨン

I 人参、アスパラ、エリンギ


=============================

1 鶏肉に軽く塩コショーをして小麦粉をまぶし、フライパンでこんがり焼く

2 鍋に焼けた鶏肉とヒタヒタの水、白ワイン、チキンブイヨンを入れ30分ほど煮る

3 白ワイン、バター、牛乳を加えて塩コショーで味を調え10分ほど煮込む

4 器に盛り、フライパンでソテーした野菜を添えて出来上がり

=============================

鶏肉の白ワイン煮をつくるときのポイントは

このページのトップへ↑

手羽先のうま唐揚げ

手羽先

片栗粉

合わせダレ
  濃口醤油 1
  味醂    1
  砂糖   0.3
  卸しにんにく 適量
  卸し生姜   適量

粉山椒
一味唐辛子

付け合わせの野菜
 レタス
 トマト


=====================================

1 手羽先は真ん中に包丁で切れ込みを入れて
  火が通りやすくしておく

2 鍋に合わせダレの材料を入れ一度沸かして砂糖が溶けたら
  火から下ろして冷ます

3 手羽先の水分をペーパータオルで拭き取り片栗粉を全体にまぶし
  よくはたいてから中温の油でしっかり目に揚げる

4 揚がった手羽先の油を切り、熱いうちに
  合わせダレに2~3分漬ける

5 手羽先にタレがなじんだら野菜と一緒に盛り付け
   好みで粉山椒と一味唐辛子を振りかける

======================================

* 油で揚げるタイミングが生臭みをなくすポイントです

* 冷めてもおいしいので多少の作り置きもOKです


このページのトップへ↑